■ 滅び行く村(チヴィタ・デ・バニュレージョ)
イタリア中部のオルヴィエート近郊にあるチヴィタ・デ・バニュレージョ。 2500年以上前にエトルリア人によってつくられた町だが、台地辺縁部の崩落によってこんな状態に。 現在も侵食は進んでいて、ほとんどの住民は去り、今では数世帯が暮らすのみ。 村へのアクセスはこの橋だけだが、時折バイクが走っていた。
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